ABOUT夢団とは
PHILOSOPHY夢団の理念
HISTORY夢団の歴史
| 2011 | ミュージカル俳優・脚本/演出家として活動してきた秋葉大介を中心に創立。 「日本全国の子どもたちに、本物の舞台芸術の夢と感動を届ける」ことを目標に巡業公演を開始。 スーパードリーム・ミュージカル「オズの魔法つかい」公演開始。 |
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| 2012 | ワンダードリーム・ミュージカル「不思議の国のアリス」公演開始。 横浜市青葉区にて『夢団ミュージカル教室』を開講。 地域の子どもたちにミュージカルの楽しさと、夢を持つ大切さを伝えることを目標に活動を開始。 |
| 2013 | アドベンチャー・ミュージカル「ジャングルブック」公演開始。 |
| 2014 | 法人化。(夢団株式会社 設立)。 |
| 2015 | アクアリウム・ミュージカル「虹色サンゴ」公演開始。 作品数・公演数の増加に伴い、巡業公演班を2班に拡大。 |
| 2016 | 夢団 夏公演「Bugs Dream」開催(川崎市 宮前市民館)。 |
| 2017 | アドベンチャー・ミュージカル「ジャングルブック」が、厚生労働省推薦 児童福祉文化財に認定。 夢団 夏公演「Ghost Dream」開催(川崎市 エポック中原)。 |
| 2018 | プラネタリウム・ミュージカル「星の絆」公演開始。 夢団 夏公演「Planet Dream」開催(横浜市 青葉公会堂)。作品数・公演数の増加に伴い、巡業公演班を3班に拡大。 |
| 2019 | 夢団 夏公演「Bugs Dream」再演(川崎市 幸市民館)。年間公演数が350ステージ超となり、年間10万人以上の子どもたちに公演を届ける。 |
| 2020 | コロナ禍により公演の約9割がキャンセルとなる。 |
| 2021 | 初のクラウドファンディングに挑戦し、500万円超の支援が集まる。支援を基にスタジオをイベントスペース『夢団ドリームシアター』へ改装。ドリームシアターにて自主公演・自主ライブ等を開催。Song & Dance「Dream Musical ☆ Show」公演開始。 『夢団ミュージカル教室』から『夢団ACT スタジオ』へ名称変更。 |
| 2022 | ファンタジー・ミュージカル「あらしのよるに」公演開始。 夢団 夏公演「Planet Dream」再演(川崎市 幸市民館)。 |
| 2023 | ファンタジー・ミュージカル「あらしのよるに」が、子ども家庭庁推薦 児童福祉文化財に認定。 原作者 きむらゆういち氏にご観劇いただき、高い評価をいただく。 パフォーマンス・ミュージカル「ドン・キホーテ」公演開始。 |
| 2025 | ミュージカル「ノートルダム」公演開始。 夢団 夏休み公演「あらしのよるに」開催(横浜市 青葉公会堂)。原作者 きむらゆういち氏のミニトークショーとサイン会を同時開催。 |
| 2026 | 夢団 春休み公演 Song & Dance「Dream Musical ☆ Show」開催(川崎市 宮前市民館)。 夢団 夏休み公演 アドベンチャー・ミュージカル「ジャングルブック」開催予定(青葉公会堂) |
MESSAGE & PROFILE代表メッセージ
DAISUKE AKIBA
代表・演出:秋葉 大介
東京オペラ・ミュージカルシアターにて座長、脚本、演出を務め、その後2001年より10年間、劇団歌舞人にて座長、脚本、演出を務める。
2011年、夢団を設立。
夢団株式会社、代表取締役に就任。夢団、全作品の脚本・演出を務める。
ミュージカル俳優としても、数々のミュージカル作品に出演。
演技講師として、これまで数多くの小・中学校でワークショップや演技レッスンを行っている。